境界線上のホライゾン1巻の上買ってきたよ(´・ω・`)

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ええ、アニメから入りましたよ(*・ω・)ノ
アニメが面白すぎて買っちゃいました

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この分厚さ(´・ω・`) 

土曜日までに読めばアニメに追いつく!!
アニメの5話までの分らしいので

綯「みんなで遊園地……?」岡部「そうだ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/09(日) 23:22:37.98 ID:ipyus+9q0
このSSは
綯「1日ラボメン見習い……?」岡部「そうだ!」
の続きです。
前作を読んでない方は先にこちらから読むことをお勧めします。
あんまり長くない作品でサクッと読めると思いますので。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/09(日) 23:23:32.68 ID:ipyus+9q0
岡部「綯……お前は俺のこと、どう思ってるんだ?」

その言葉に、私は耳を疑ってしまいます。ここは……ラボ?

綯「えっと……キライじゃ、ないです」

とてもあいまいな答え。……ホントは、正直に言えないだけなのに。

岡部「そうか――それならいいんだ」

オカリンおじさんの顔が、だんだん私に近づいてきます。
動こうと思っても、体は全然いうことを聞いてくれません。
ま、まさかこれ――キス!?

綯「あの! 待って、オカリンおじさ――」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/09(日) 23:24:22.24 ID:ipyus+9q0


ジリリリリリリリ!


綯「――!」バッ

ゆ、夢か。

皆さんおはようございます、天王寺綯です。

……なんだか、すごい夢を見てしまった気がします。
目覚まし時計が鳴ってなかったらどうなってたんだろう?

天王寺「綯! そろそろ起きねえと遅刻するぞ!」

お父さんの声……大変! 早く朝ごはん食べないと!


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ロボティクス・ノーツRADIO今日から配信くるよ~

875 :名無しくん、、、好きです。。。 2011/11/02(水) 00:43:49.67 ID:Buzu4Vuj 
ロボティクス・ノーツRADIO ~リアルロボ部 少年少女たちの夢~ 
2011年11月3日(木)より隔週木曜日 配信! 

響のラジオが始まるみたいね 

Screenshot_1

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岡部「ゲームにすれば売れるんじゃないか・・・?」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 21:56:38.11 ID:O2vzQ+VQ0
岡部「俺が経験したタイムリープ的あれやこれや・・・」

岡部「ラブコメあり、シリアスあり、そして最後は感動のラスト」

岡部「間違いなく、金になるシナリオではないか!」

岡部「フゥーハッハッハッ!これで俺も有名ライターの仲間入りだ!」

ダル「オカリンうるさいお・・・」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 22:01:07.77 ID:O2vzQ+VQ0
ダル「エロゲ中だから黙ってくれるかお?オカリンの声が聞こえると萎える」

岡部「ダルよ・・・そんな有象無象の量産型エロゲーで満足していて本当によいのか?」

岡部「もっと面白いゲームをやりたいとは思わないか?」

ダル「ちょっとなに言ってるかわからない件。日本語でおk」

岡部「ゲームだよダル!俺は最高に面白いゲームを知っているのだ!」

岡部「その名は・・・STEINS;GATE


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 22:06:37.27 ID:O2vzQ+VQ0
岡部「その名は・・・STEINS;GATE!!」

ダル「それただのオカリンがよく言ってる中二ワードじゃん」

岡部「違う、違うんだダルよ。シュタインズゲートという言葉には、もっと深い意味があったんだよ!」

ダル「最初はなかったんですね、わかります」

岡部「茶化すな。シュタインズゲート・・・それは俺たちがいまいる世界線のことだ」

岡部「俺はここにたどり着くまでに壮絶な経験をしてきた」

岡部「つらく厳しいものだったが、だからといってこのことをなかったことにしてはいけない!」

岡部「だからこそ、ゲームにするのだ!!」


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 22:10:01.93 ID:O2vzQ+VQ0
ダル「よくわからんけどオカリンの脳内妄想でゲームが作りたいってことでFA?」

岡部「そのとぉーり。さすが俺の右腕だ。以心伝心ではないか」

ダル「うれしくないお」

岡部「というわけで協力するのだ」

ダル「だが断る」


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紅莉栖「ちょっと岡部!返事くらいしろ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/30(日) 22:23:47.94 ID:ykDq28ga0
紅莉栖「人がこれだけ呼んでるのに無視とか何様?」

紅莉栖「おい、せめてこっち向け!」グイッ

岡部「」ドサッ

紅莉栖「死んでる……」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/30(日) 22:24:44.93 ID:ykDq28ga0
紅莉栖「え?あ?嘘?何で?」

紅莉栖「ちょ、ちょっと!冗談にしちゃ笑えないぞ!!」

岡部「」

紅莉栖「やっぱり死んでる……」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/30(日) 22:26:37.53 ID:ykDq28ga0
紅莉栖「ちょちょちょちょっと何でどうして岡部が死んでるの!?」

紅莉栖「も、もしかして今グイって引っ張って転んだ拍子に!?」

紅莉栖「そ、そしたらもしかしなくても私が犯人なの!?」

紅莉栖「嘘!?だ、だって本当に私なにもしてないよ!?」

紅莉栖「ちょっとぐいっとしただけでしょ!?」

紅莉栖「お、岡部!何とか言いなさいよ!!」

紅莉栖「でも死んでる……」


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岡部「お前をボディーガードに任命しよう!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/28(金) 23:06:46.28 ID:RxsS6qmDO
鈴「やっほー。岡部倫太郎いる?」

まゆり「あ、スズさんだ!とぅっとぅるー♪」

紅莉栖「ハロー、橋田さん」

ダル「オカリンオカリン、今日も彼女が来てるお。リア充爆発しろってレベルじゃねーぞ」

岡部「か、彼女ではない!奴は神がこの世に具現せし(略)…鳳凰院凶真の唯一無二たるボディガード…スーパーSPなのだっ…!」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/28(金) 23:09:00.41 ID:RxsS6qmDO
ダル「彼女の前で、平気で厨二病を爆発させる。そこに痺れる憧れるゥ!」

岡部「それと鈴よっ!俺の事は鳳凰院凶真と呼べとあれほど…」

鈴「あぁ、ゴメンゴメン。でさ、岡部倫太郎、これから時間ある?」

紅莉栖「橋田さん…よくこんなバカに付き合えるわね」

鈴「いやあ…あはは」

岡部「鈴よ、俺に気を使う事はないぞ。お前には一刻も早く記憶を取り戻して」

岡部「俺を機関の追撃から守護するという使命に従事してもらいたいのだからな!」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/28(金) 23:10:15.91 ID:RxsS6qmDO
紅莉栖「…女の子に守ってもらう男のひとって…」

まゆり「オカリン、まゆしぃは、そういう事はあんまり大きな声で言わない方がいいと思うなー」

ダル「だがしかし…ご主人様を守るために健気に戦う女の子って…マジたまらんっす」

岡部「やかましいぞお前たち!」

岡部「…さて、これより我が未来ガジェット研究所は、例に倣って作戦・記憶を司る神《オペレーション・ムネモシュネ》を発動する!」

ダル「その、ちゃんぽん神話作戦名は、いいかげん痛すぎるからやめるべき」

岡部「今作戦の実働隊として、この俺、鳳凰院凶真と橋田鈴は、記憶の探求に向かう事とする」

ダル「無視かお」


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紅莉栖「だから私は素直になれない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 23:21:55.24 ID:uZk/g31A0
これは岡部「紅莉栖がアメリカに帰った…」の連作になります。

オカクリ、時々ダルまゆで。

では、投下します。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 23:23:28.65 ID:uZk/g31A0
――突然だが。私、牧瀬紅莉栖は岡部倫太郎が大好きだ。

どのくらい好きかといえば、帰国から一週間待たずに日本へ帰るくらいに。

あの時は岡部がすっかり拗ねてしまったため、無理矢理叩き起こす為に帰ってきた。
用事が済めば直ぐに帰国する…はずだった。


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 23:27:34.84 ID:uZk/g31A0
アメリカ 某所

上司「クリス。とりあえず半年くらい日本に居なさい」

紅莉栖「え?いえ、事が済み次第、帰国して研究を…」

上司「君の才能に頼って、我々の研究は大きく前進した。君も個人を犠牲にして私達に協力してくれたんだ。このあたりで休憩にしてはいかがかな」

紅莉栖「…私は用済みというわけですか?」

上司「そうは言っていないさ。君が居なくなれば、研究は凍結だ。それでも…これまで協力してくれた君に、少しばかり休んでもらいたいんだ」

紅莉栖「…心遣い感謝します」

上司「気にするな。君の席は何時でも開けてある。半年で足りないのであれば、更に延ばしても構わない」

破格の申し出に開いた口が塞がらないとは、この事か。それとも研究に没頭して休みなく働いた私へのご褒美なのか。
とにもかくにも。私は帰国から一週間待たずに日本へ帰ってきた。

岡部も何時もの調子を取り戻し、変わり無い日常が始まったのである。


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Steins;gate変移空間のオクテット届いた~♪

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届いた~(*・ω・)ノ

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α岡部「誰だ貴様は!?」岡部(しまった!!)

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 20:47:23.86 ID:4w2XMQGS0


        --------------

鈴羽「いい? 自分自身との接触は絶対避けて」

鈴羽「深刻なタイムパラドックスが発生する可能性があるから」

        --------------


α岡部「貴様の顔、どこかで見たような………」

岡部(くっ、しくじった。まさかα世界線の俺に遭遇してしまうとは)

岡部(このまま俺が未来から来た岡部倫太郎だとバレたら、マズいことになる)

岡部(それならいっそ……)

α岡部「………!! 貴様まさか、俺と同じ顔を…」

岡部「あ、会いたかったよ、兄さん!!」

α岡部「!?」



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 20:51:25.67 ID:4w2XMQGS0


岡部「ずっと探してたんだ、生き別れになった双子の兄さんを……」

α岡部「……………」

岡部(くっ…苦しいが、これしか思いつかん。ここはこれで何とか…)

α岡部「………フフフフフ」

α岡部「フーッハッハッハッハ」

岡部「!?」

α岡部「残念だったな」

α岡部「俺に双子の弟など存在しないことは、あらゆる方向から検証済みだ!!」

岡部(しまったあああああああ)

岡部(「俺には訳あって生き別れになった兄弟がいる」とか考えて調べてた痛い時期があったんだったあああああ)

岡部(昔の俺のバカあああああああ!!)



4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 20:54:01.80 ID:4w2XMQGS0


α岡部「苦しい言い訳だったな」

岡部(どうする、他に何か方法は……)

岡部(このまま俺が未来の岡部倫太郎だとバレたら、この世界は………)

α岡部「だが、隠しているようだが残念。貴様の正体は既に割れている!!」

岡部「!?」

α岡部「さては貴様………」

α岡部「俺になりすました機関のスパイだなっ!!!」ビシイッ

岡部「!!」




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Steins;gateラジ館イベント!!人大杉で混乱してるみたいだね

247 :名無しくん、、、好きです。。。 2011/10/28(金) 07:43:27.87 ID:Okb84S8Y
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252 :名無しくん、、、好きです。。。 2011/10/28(金) 08:19:10.49 ID:umiKWXUG
>>247
すげーーーーーーーーー



253 :名無しくん、、、好きです。。。 2011/10/28(金) 08:22:33.59 ID:RWEg/yhb
>>247
凄いな
脳内でOPが再生される



254 :名無しくん、、、好きです。。。 2011/10/28(金) 08:23:21.55 ID:U2bw2cyy
興奮して撮りまくってしまった
実物見るとホントでかい



255 :名無しくん、、、好きです。。。 2011/10/28(金) 08:23:45.48 ID:jiWLn+e6
これは行くしかない


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